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実績が少なくても伝えられる総合型選抜の自己アピール方法

2026 1/20
就活のリアル
2026年1月20日
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総合型選抜の自己アピール方法に悩む受験生は少なくありません。例文を探しても書けない、自己PRが弱い気がする、面接が不安になる。こうした悩みは、評価の視点を知らないことが原因です。本記事では、大学が何を見ているのかを軸に、書類と面接を一貫させる自己アピールの考え方を分かりやすく整理します。

目次

総合型選抜における自己アピールの評価基準

総合型選抜の自己アピールは、「すごい実績」を並べる場ではありません。大学が見ているのは、その人がどんな考えで行動し、どのように成長してきたか、そして入学後もその姿勢を再現できるかです。評価は書類だけで完結せず、面接まで一続きで行われます。その前提を理解することが、迷わない自己アピール作りの出発点になります。

書類と面接で見られる共通ポイント

書類と面接で共通して確認されるのは、「一貫性」と「再現性」です。たとえば、部活動での工夫を自己アピールに書いた場合、面接では「なぜその行動を取ったのか」「別の場面でも同じ考え方が使えるか」が聞かれます。
大学側は、

  • 行動の理由が説明できるか
  • 結果だけでなく過程を理解しているか
  • 入学後の学びにどうつながるか
    を見ています。書類は面接の台本だと考えると、内容の整理がしやすくなります。

「自己アピール」と「自己PR」の違い

自己PRは「自分の強み」を伝えるものですが、総合型選抜の自己アピールは「大学に合う理由」を示すものです。たとえば「継続力がある」だけでは弱く、「継続力を使って何を学び、大学でどう生かすか」まで言及すると評価が安定します。自分中心で終わらず、大学との接点を意識することが重要です。

高校生に求められる具体性の水準

高校生に求められる具体性は、全国大会や難関資格ではありません。「クラスでの役割」「失敗からの改善」「考え方の変化」など、日常の経験で十分です。数字や行動を一つ入れるだけで説得力は上がります。
まずは、自分の経験を「理由・行動・結果・学び」に分けて書き出してみてください。

つまずきやすい悩み別の整理

総合型選抜の相談で多いのが、「何を書けばいいかわからない」という声です。実はこれは能力不足ではなく、整理の順番を間違えているだけの場合がほとんどです。ここでは、受験生がつまずきやすい三つの悩みを取り上げ、評価につながる考え方へ組み替えていきます。

自己PRが思いつかない場合の対処

「特別なことをしていないから書けない」と感じる人は多いです。私が面談した高校生の中にも、最初は黙り込んでいた生徒がいました。ただ、日常を一緒に振り返ると、「クラスで話し合いが止まったときに進行役をした」「行事準備で作業の順番を整理した」といった行動が必ず見つかります。
自己PRは才能の発表ではありません。「なぜそう考え、どう動いたか」を言葉にする練習です。紙に

・困った場面
・自分が取った行動
・その結果

を書き出すだけで、材料は自然に集まります。

実績が少ない人の伝え方

実績が少ないと感じる場合、結果よりも過程を丁寧に伝えることが重要です。たとえば、部活動でレギュラーになれなかった生徒でも、「毎日の練習記録をつけ、改善点を見つけた経験」を語ることで評価された例があります。大学が見ているのは順位ではなく、考え方と成長の跡です。
結果が小さいときほど、

・何に悩んだか
・どんな工夫をしたか
・何を学んだか

を具体的に説明すると、内容に厚みが出ます。

強みが複数あるときの選び方

「真面目さも協調性も伝えたい」と欲張ると、話がぼやけます。強みは一つに絞り、その強みが最もよく表れる経験を選ぶのが基本です。選ぶ基準は、「大学での学びとつながりやすいか」です。
迷ったら、「この強みは入学後の授業や活動でどう生きるか」と自分に問いかけてください。答えがはっきりするものが、今選ぶべき軸です。今日中に経験を書き出し、一つに決めてみましょう。

アドミッションポリシーとの結びつけ方

総合型選抜で評価が分かれる最大のポイントは、アドミッションポリシーとの結びつきです。自己アピールが良く書けていても、大学の方針と線でつながっていなければ評価は伸びません。ここでは、読み取り方から結びつけ方、修正の考え方までを整理します。

大学・学部の方針を読み取る視点

アドミッションポリシーは長文で書かれていることが多く、最初は戸惑います。私が指導で必ず行うのは、「動詞」に注目する読み方です。
たとえば、

  • 自ら課題を見つける
  • 他者と協働する
  • 地域や社会に関わる
    といった表現は、大学が期待する行動を示しています。学部サイトや募集要項を読みながら、「どんな学生に入ってきてほしいか」を一文で言い換えてみると、方針の芯が見えてきます。

キーワードを自分の経験に変換する方法

次に行うのが、キーワードを自分の事実に置き換える作業です。以前指導した生徒は、「協働」という言葉に悩んでいました。しかし話を聞くと、文化祭準備で意見が割れた班をまとめた経験がありました。
「協働=仲良くする」ではなく、「意見を整理し、役割を決めた行動」と具体化することで、アドミッションポリシーと経験が自然につながります。
キーワード→行動→結果、という順で整理すると、文章が浮きません。

よくあるズレと修正の考え方

よくあるズレは、「言葉だけを借りている」状態です。たとえば「主体性を大切にしています」と書いても、行動が示されていなければ評価されません。修正するときは、「なぜそう言えるのか?」と自分に問いかけてください。
答えが行動で返ってこない場合、その表現は削るか、具体例を足す必要があります。
今日中に、アドミッションポリシーの言葉と自分の経験を一対一で結びつけて書き出してみてください。それが評価される自己アピールへの近道です。

文章構成の基本ルール

自己アピールは内容だけでなく、伝え方で評価が変わります。同じ経験でも、構成が整っていれば理解されやすく、逆に順序が乱れると魅力は伝わりません。ここでは、読み手である大学教員が「読みやすい」「話を聞いてみたい」と感じる文章の基本ルールを整理します。

書き出しで差がつく要素

書き出しは、読む側が立ち止まるかどうかを決める部分です。多い失敗は、「私は〇〇な人間です」と抽象的に始めることです。評価されやすいのは、行動が浮かぶ一文です。
たとえば、「文化祭で意見が対立した班をまとめた経験があります」と書くと、場面がすぐ想像できます。私は指導の際、「その一文で続きを読みたくなるか?」と必ず問いかけます。書き出しは結論でも状況でも構いませんが、必ず具体的な動きを入れることが重要です。

読み手に伝わる流れの作り方

自己アピールは、次の流れを意識すると内容が整理しやすくなります。
・どんな状況だったか
・そのとき何を考えたか
・実際に取った行動
・結果とそこから得た学び

この順番は、面接で質問される流れとも重なっています。読み手は結果そのものより、「なぜそう判断し、どう行動したのか」を知りたいと考えています。考えと行動がつながっていれば、話の筋が通り、内容への理解も深まります。流れを意識するだけで、自己アピールは自然で伝わりやすい文章になります。

自慢に見せない表現の工夫

自慢に見える文章は、「できたこと」だけを強調しています。評価される文章は、「できなかった点」や「悩んだ過程」も含めます。
たとえば、「リーダーとして成功しました」より、「最初は意見が通らず、話し合い方を変えました」と書く方が人柄が伝わります。弱さを一つ入れることで、文章は現実味を帯びます。
まずは自分の文章を読み返し、「行動と理由が書かれているか」を確認してください。それができれば、次の章の例文理解が一気に進みます。

例文から学ぶ自己アピールの型

例文は「答え」ではなく「型」を学ぶための材料です。うまく使えば、自分の経験を整理する視点が得られます。ここでは、高校生活を軸にした考え方から、大学受験で評価されやすい共通点、総合型選抜で応用できる視点までを整理します。

高校生活を軸にした例文の考え方

例文を読むときは、出来事そのものより「構成」に注目すると理解しやすくなります。多くの例文は、
・どんな状況だったか
・何が課題だったか
・それに対してどう行動したか

という順で整理されています。この流れがあると、話の背景と判断の理由が自然に伝わります。まずは高校生活を「授業」「行事」「日常の役割」など三つに分け、それぞれで自分が動いた場面を書き出してみてください。題材は、身近なところから見つかります。

大学受験向け自己PR例文の共通点

良い例文には共通点があります。それは「評価の視点を先に意識している」点です。多くの例文では、行動の理由と学びが必ず入っています。結果だけを書かず、「なぜその判断をしたか」が説明されているため、面接で深掘りしやすい構造です。文章量は多くなくても、考えの筋が通っていることが重要です。

AO入試・総合型選抜で使える応用視点

総合型選抜では、例文をそのまま使うとズレが生じます。必要なのは、大学の学びと結びつける一文です。たとえば、「話し合いで培った整理力を、貴学の演習で生かしたい」と具体的に示します。
例文を読み終えたら、「この構成を自分の経験に当てはめると何を書くか」を考えてください。その作業が、次の面接対策につながります。

面接につながる自己PR準備

自己アピールは、書類で終わりではありません。面接は、その内容が本物かどうかを確かめる場です。ここを意識して準備すると、緊張しても話が崩れにくくなります。

書いた内容が面接でどう聞かれるか

面接官は、書類の中から「理由」と「判断」を拾います。たとえば「班をまとめた」と書けば、「なぜあなたが動いたのですか」「別の方法は考えましたか」と聞かれます。これは否定ではなく、考え方を知りたい合図です。私が見てきた合格者は、書いた内容を三つに分けて説明できていました。
・状況
・自分の考え
・行動の結果
この順で話せると、質問が続いても迷いません。

「自己PRがない」と感じる場合の受け答え

「特別な強みはありません」と言ってしまう受験生がいますが、これは非常にもったいないです。面接では、「大きな成果」より「どう向き合ったか」が評価されます。たとえば、「得意ではないが、続けた経験」を正直に話すと、人柄が伝わります。実際に、毎日の課題提出を工夫した話だけで評価された例もあります。無理に盛らず、事実を落ち着いて話すことが大切です。

深掘り質問への備え方

対策として、自己アピールの一文ごとに
・なぜその判断をしたのか
・ほかの選択肢はなかったのか
・結果を受けて考えがどう変わったか

を整理しておくと、質問に落ち着いて答えられます。書いた内容を短く言い直す練習をしておくと、面接でも話がぶれにくくなります。

例①(委員会・話し合い)

自己アピールに書いた内容
「話し合いで意見がまとまらない場面で、全員の意見を書き出して整理しました。」

面接で聞かれやすい深掘りと答え方

  • なぜその方法を選びましたか?
    → 感情的になっていたので、まず事実を整理する必要があると考えました。
  • ほかの方法は考えませんでしたか?
    → その場で決める案もありましたが、納得感が残らないと思い避けました。
  • そこから何を学びましたか?
    → 意見を分けて整理すると、話し合いが進みやすくなると学びました。

例②(部活・うまくいかなかった経験)

自己アピールに書いた内容
「最初は結果が出ませんでしたが、練習方法を見直しました。」

深掘りに備えた整理

  • なぜ見直そうと思いましたか?
    → 同じ練習を続けても変化がなかったからです。
  • 具体的に何を変えましたか?
    → 記録を取り、弱い点を重点的に練習しました。
  • その経験で変わったことは?
    → うまくいかないときほど、原因を考えるようになりました。

提出前に行う最終チェック

自己アピールは、書き終えた瞬間が完成ではありません。合否を分けるのは、提出前の読み直しです。ここで視点を少し変えるだけで、評価は安定します。私は指導の最後に必ず「大学側の机に置かれた一枚」を想像させます。その目線で整えることが、最終チェックの目的です。

大学側視点での読み直し

まず行うのは、主語を「自分」から「大学」に置き換える読み方です。「この学生を入学させると、どんな学びが広がるか」と考えながら読むと、足りない部分が見えてきます。内容がよく整理されていても、入学後にどう学びたいかが書かれていないと、評価は伸びにくくなります。読み手は、その人が参加している授業や活動の姿を思い浮かべながら文章を読んでいます。今の経験が、入学後の学びにどうつながるのかを一文で示すだけで、自己アピール全体の印象は大きく変わります。

よくある減点ポイント

減点は大きな失敗より、小さなズレで起こります。特に多いのは次の三点です。
・抽象語が多く行動が見えない
・話が広がりすぎて軸が不明
・アドミッションポリシーとの接点が弱い

どれも内容を足すのではなく、削ることで改善します。読み返して、「具体的な動きが浮かぶか」を基準に確認してください。

修正優先度の判断基準

時間が限られる場合は、すべて直そうとしないことです。優先度は、①大学との結びつき、②行動の理由、③文章の流れ、の順です。表現の細かさは最後で構いません。

よくある質問

総合型選抜でアピールすべきことは何ですか?

総合型選抜で重視されるのは、実績の大きさよりも考え方と行動の一貫性です。大学は「この学生は入学後も学び続けられるか」を見ています。日常の中で課題に向き合い、工夫し、学んだ経験があれば十分です。その姿勢が大学の方針と結びついているかを示すことが、評価につながります。

自己アピールで何を書くべきですか?

自己アピールには、強みそのものより「強みが生まれた過程」を書くことが重要です。どんな場面で、何を考え、どう動いたかを具体的に示すと、人柄が伝わります。結果が小さくても、考え方や改善の工夫が書かれていれば評価されます。入学後にどう生かしたいかまで触れると、内容が安定します。

自己PRで何を言うべきか?

自己PRでは、自分ができることを一言で示し、その根拠となる経験を話します。大切なのは、自慢に聞こえないことです。うまくいかなかった点や悩んだ過程を含めると、話に深みが出ます。大学での学びにどうつながるかを意識すると、質問されても答えやすくなります。

総合型選抜で重視されるものは何ですか?

総合型選抜で見られるのは、学力以外の部分です。具体的には、主体的に動けるか、他者と関われるか、学ぶ理由が明確かといった点です。アドミッションポリシーに書かれている行動を、自分の経験で説明できるかが重要になります。言葉だけでなく、行動で示す意識を持ちましょう。

自分のアピールポイントの例は?

アピールポイントの例としては、行事での役割、話し合いの進行、失敗からの改善などがあります。たとえば、意見がまとまらない場面で整理役をした経験は、協調性や思考力として伝えられます。特別でなくても、考えと行動が結びついていれば十分な材料になります。

面接では、どのくらい話すと「喋りすぎ」になるのでしょうか?

面接での発言量は、質問一つに対して一分前後が目安です。長く話しすぎると要点がぼやけます。結論、理由、具体例の順で簡潔に話すと、相手は理解しやすくなります。続きを聞かれたら補足する姿勢が、落ち着いた印象につながります。

総合型選抜の自己アピールは、特別な実績より考え方と行動の積み重ねが評価されます。本記事で整理した視点を使えば、経験の大小に迷わず、自分の言葉で伝えられるようになります。まずは一つの経験を選び、大学とのつながりを意識して書き直してみてください。それが合格に近づく確かな一歩です。

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この記事を書いた人

森山たつをのアバター 森山たつを

サムライカレー主催者。(株)スパイスアップ・アカデミア代表取締役。青森県教育改革有識者会議常任委員を務める傍ら、年に10以上の大学で講義を行っている。早稲田大学理工学部卒。日本オラクル、日産自動車などを経て、海外で就職する方法を教授する作家活動を行う。著書に「セカ就!(朝日出版社)など4冊。
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