2.サムライカレーのそばには巨大イオンモールがあります。想像の3倍くらいでかいです。

プノンペンの場合

サムライカレー宿舎からタクシーで3分行ったところに巨大なイオンモールがあります。

このイオンモールは皆さんの想像の3倍くらい大きく、中には、結婚式場とフットサールコートと25mプールと水族館と室内遊園地とYouTubeスタジオがあります。

あ、ウォータースライダー&DJブース付きのプールもあります。

もちろん、レストランも充実していて、回転寿司、ラーメン屋、居酒屋、スタバ、韓国料理、イタリアンなど数十店。
スーパーでは、カツ丼や寿司が200-500円くらいで売っていて、「ビーフカレー」とカタカナで書いてあるトップバリュのレトルト食品や日本のお菓子もお手頃価格で売っています。

これに加えて、徒歩3分の所にChip Mong Mallという新しいショッピングモールもあります。

ここには、スターバックスやピザ屋、ステーキ屋に加えて、かわいいキッチンカーみたいな店が並ぶフードコートがあり、300円くらいで、カンボジア料理やタイ料理、ハンバーガーなどが食べられます。

スーパーマーケットもあるので、いつもの食事や買い出しはここでOK。
また、館内どこでも高速インターネットに繋がるので、落ち着いてZOOM会議などをやりたいときには、ここに来ると安心です。

徒歩三分でいつもの買い物、車で三分で日本食と、非常に便利なロケーションで皆さんには生活をしていただきます。

バンコクの場合

バンコクは「東京都バンコク区」の異名があるくらい、日本のモノが何でも手に入る街です。
イオン(MaxValu)スーパーや、セブンイレブンがあちこちに建ち並び、ココイチ、大戸屋などの日本のレストランチェーンがモールの中にあり、ダイソーやユニクロなどの小売店もたくさんあります。

セブンイレブンでは、普通におにぎりやカレーライスなども売られているので、日本にいるときと変わらない暮らしができます。

 

シェムリアップの場合

シェムリアップは、プノンペン・バンコクほどではありませんが、普通に生活用品は手に入ります。
2022年5月には、セブンイレブンもオープンし、肉まんやフランクフルトが普通に売っています。

大きなスーパーもありますし、日本食レストランもたくさんありますので、生活に困ることはほぼありません。